| ■いつ? |
|---|
| 2004年2月頃 |
| ■どこで? |
| 福井県鯖江市 |
| ■誰が? |
| 鯖江市ユニバーサルデザイン課 |
| ■何をした(する)? |
| UDに関するパンフレットを作成した。 |
| ■なぜ? |
| UDについて市民に理解を深めてもらうため。 |
| ■どのように? |
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・鯖江市は2004年当時、「ユニバーサルデザイン実践都市」を宣言していた。 ・鯖江市が発行したパンフレットには、UDを年齢、性別、身体、国政など、人々が持ついろいろな特性や違いをこえて「すべての人々が幸福になるために工夫すること」と説明した。 ・すでにある障壁を取り除く「バリアフリー」との違いや、心のUDが大事という内容で、「まずは、身近なことから始めましょう」と呼びかけている。 ・パンフレットはA4版4ページ。問い合わせは鯖江市ユニバーサルデザイン課(0778・53・2204)まで。 |
| ■参考資料 |
| 「ユニバーサルデザインを知って 鯖江市がパンフを作成=福井」『読売新聞』2004年2月25日,朝刊,33面 |