| ■いつ? |
|---|
| 2003年4月1日 |
| ■どこで? |
| 三重県 |
| ■誰が? |
| 北川元一氏 |
| ■何をした(する)? |
| 健康福祉部ユニバーサルデザインチーム副参事へ異動。 |
| ■なぜ? |
| 記載なし。 |
| ■どのように? |
| 記載なし。 |
jitsuken
道知事選 主な候補者政策アンケート:下 /北海道(2003年04月01日)
| ■いつ? |
|---|
| 2003年4月頃 |
| ■どこで? |
| 北海道 |
| ■誰が? |
| 上野憲正北海道知事候補 |
| ■何をした(する)? |
| 候補者政策アンケートに年齢、身体的能力などが違っても、すべての人が使いやすいように製品などをデザインするユニバーサルデザインに、全道挙げて取り組むと回答した。 |
| ■なぜ? |
| 高齢者、障害者ら社会的弱者の円滑な生活を妨げる傷害を除くため。 |
| ■どのように? |
| 駅などにおけるバリアフリー化を徹底する。 |
候補者アンケート:下(03知事選) /福井(2003年04月02日)
| ■いつ? |
|---|
| 2003年4月頃 |
| ■どこで? |
| 福井県 |
| ■誰が? |
| 山川知一郎福井県知事候補 |
| ■何をした(する)? |
| 候補者アンケートに回答した。 |
| ■なぜ? |
| えちぜん鉄道など県内の地方公共交通機関への支援をどのように考えていますか。という質問項目に対して回答。 |
| ■どのように? |
| バリアフリー、ユニバーサルデザインの観点からの車両改善、増発など利便性の向上について県費による助成を含め地域の足の確保に努める。環境面からもパーク・アンド・ライドなどの実施、条件整備に取り組む。 |
お知らせ /三重(2003年04月27日)
| ■いつ? |
|---|
| 2003年5月10日午後1時半 |
| ■どこで? |
| 三重県文化会館小ホール(津市) |
| ■誰が? |
| 川内美彦さん(一級建築士事務所アクセスプロジェクト主宰) |
| ■何をした(する)? |
| UD(ユニバーサルデザイン)県民講座を開催する。 |
| ■なぜ? |
| 記載なし。 |
| ■どのように? |
| 「ユニバーサルデザイン――バリアフリーへの問いかけ」と題して講演する。無料。申し込みは2日までに県健康福祉部ユニバーサルデザインチーム(059・224・3349)へ。 |
春の褒章、県内から8人 叙勲受章は44人 /島根(2003年04月29日)
| ■いつ? |
|---|
| 2003年4月29日 |
| ■どこで? |
| 島根県 |
| ■誰が? |
| 梶谷幸子さん(婦人・子供服仕立業) |
| ■何をした(する)? |
| 黄綬褒章を受章。 |
| ■なぜ? |
| 飲食業や農業などの分野で業務に励んだ。 |
| ■どのように? |
|
・今後は、着物や布団から洋服を作るリフォームに力を入れ、年齢や性別、体格、障害の有無に関係なく着ることができるユニバーサルデザインを手がける。
・介護が必要なお年寄りが着やすい服づくりにも、平田市内の主婦らと取り組み始めた。今は年間10着ほどを製作している。 ・洋裁は平田高校家庭科コースで学び、結婚後に内職として始めた。丁寧な仕事ぶりが評判となって注文が来るようになり、本職になった。93年に「オリジナル洋裁のユキ」ブランドを設立。99年には「現代の名工」に選定された。 ・88年に県洋裁技能士会を結成し、若手の技術指導に当たってきた。 |