つえホルダーや声掛け「やさしい町」 二戸市の児童提言 – 岩手日報

つえホルダーや声掛け「やさしい町」 二戸市の児童提言
岩手日報
二戸市浄法寺町の浄法寺小(平義昭校長、児童141人)の4年生23人は本年度、地元の公共施設などを取材して全ての人が利用しやすいユニバーサルデザインについて考え、「みんなにやさしい町」実現に向けた三つの提言を導き出した。学習のまとめとして12日、役場や福祉施設に自作のつえホルダーなど