IS参加の外国人戦闘員、処遇は出身国に責任 マティス米国防長官、有志連合会議で主張 – 産経ニュース

IS参加の外国人戦闘員、処遇は出身国に責任 マティス米国防長官、有志連合会議で主張
産経ニュース
欧州歴訪中のマティス米国防長官は14日までに、過激派組織「イスラム国」(IS)に参加し、拘束された数百人の外国人戦闘員の処遇は国際的な問題であり「出身国が責任を持つべきだ」と主張したが、IS掃討を進める米軍主導の有志連合は対応で一致できなかったと明らかにした。 有志連合の国防相会議が開

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