トイレ編(3)ロシア・モスクワ
調査員 浅井 : 2008年8月15日
トイレ編(2)オランダ・アムステルダム駅のトイレ
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 駅のトイレ | |
| ■場所 | |
| アムステルダム駅 | |
| ■状態 | |
| チップ制 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、トイレ | |
| ■ポイント | |
少し小さいが案内板がある。まだわかりやすい。チップ制のためはいっていない。障害のある方は通れないと思います。ちょっと狭い。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
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調査員 浅井 : 2008年8月15日
トイレ編(1)オーストリア・ウィーン
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| トイレ | |
| ■場所 | |
| ウィーン駅 | |
| ■状態 | |
| わかりやすい位置、有料 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、トイレ | |
| ■ポイント | |
場所はすごくわかりやすい。有料で、障害者の人は少し入りにくいと思われる。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
|
調査員 浅井 : 2008年8月15日
モリアーノ・ヴェネト市:トイレ
調査員 野田 : 2007年9月 1日
ストックホルム駅トイレ
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| トイレ | |
| ■場所 | |
| ストックホルム駅 | |
| ■状態 | |
| 障害のある人も利用できるトイレがある。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、鉄道会社が作った、排泄するためのもの。 | |
| ■ポイント | |
| 障害のある人にも使用しやすい「誰でもトイレ」。 | |
| ■内容 | |
| ストックホルム駅の構内にあったトイレ。有料になっている。入り口でお金を支払い入場する。 | |
調査員 浅井 : 2007年4月 1日
プラハ駅のトイレ
| ■写真 | ■対象 |
| プラハ駅のトイレ | |
| ■場所 | |
| プラハ駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、鉄道会社が作った、排泄するためのもの | |
| ■ポイント | |
| トイレは有料制、入り口は狭い | |
| ■内容 | |
| プラハ駅構内の写真。入り口が狭いため、車椅子利用者の方やベビーカー利用の方が入れるかどうかは疑問です。 |
|
調査員 浅井 : 2007年1月15日
ボリショイ劇場のトイレ
| ■写真⇒他の写真 | ■対象 |
| ボリショイ劇場のトイレ | |
| ■場所 | |
| モスクワで一番大きいボリショイ劇場 | |
| ■状態 | |
| 入りにくい。手すりなし。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 客のために、劇場が作った、排泄するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 狭い。身障者用のトイレはない。入りにくい。手すりがない。 | |
| ■内容 | |
| 身障者はそもそも、劇場に来るまでに疲れてしまうだろう。というのも階段などが多いため移動が不便だからである。もちろん劇場にもエレベータやエスカレータはない。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月10日
モスクワ市内のトイレ
| ■写真 | ■対象 |
| モスクワ市内のトイレ | |
| ■場所 | |
| モスクワ市内中心部の道 | |
| ■状態 | |
| きわめて汚い | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、排泄するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 狭い。汚い。お金がかかる。 | |
| ■内容 | |
| 一人10ルーブル=40円とる。横に係員がいる。深刻なトイレ不足のためこのようなトイレが数多く市内にはある。ただし汚いので利用にはとまどう。また健常者でも狭く、非常に排泄しにくい。女性だとおそらく利用しないだろう。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月 9日

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