インド・デリーの駅サイン
調査員 浅井 : 2008年10月21日
インド・デリーの駅サイン
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| サイン | |
| ■場所 | |
| デリー駅 | |
| ■状態 | |
| 少し高い位置。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動がしやすいように | |
| ■ポイント | |
英語表示。 |
|
| ■内容 | |
列車の到着時刻予定表。英語での表記。 |
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調査員 浅井 : 2008年10月21日
インド・デリーの駅サイン
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| サイン | |
| ■場所 | |
| デリー駅 | |
| ■状態 | |
| 少し高い位置。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動がしやすいように | |
| ■ポイント | |
ヒンディー語と英語の二ヶ国語表示。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
|
調査員 浅井 : 2008年10月21日
台湾・台北の地下鉄 地下鉄車両
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| ホーム | |
| ■場所 | |
| 台北市 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| ■ポイント | |
ドアが広い。ホームとの間に10センチ程の隙間がある。車両と車両の間に落下防止のくさりが付いている。 |
|
| ■内容 | |
駅のホームはきれいで広い。 |
|
調査員 ホリコシ ミエ : 2008年9月22日
台湾・台北の地下鉄 地下鉄改札
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 地下鉄改札機 | |
| ■場所 | |
| 台北市 | |
| ■状態 | |
| 切符挿入口とICカードタッチパネルがある。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| ■ポイント | |
通常のものは幅が狭いが、1カ所は車いすで通れる幅が広く、タッチパネルの位置が低くなっている。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
|
調査員 ホリコシ ミエ : 2008年9月22日
ポルトガル(3)
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 電車 | |
| ■場所 | |
| リスボン市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
車内もフラット。通路幅も広く、車椅子が十分通れるスペースあり。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
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調査員 浅井 : 2008年7月23日
ポルトガル(2)
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| ホーム | |
| ■場所 | |
| サンタ・アポローニア駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
ポルトガルの駅は全てフラットです。段差、階段はなく車椅子が通りやすいです。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
|
調査員 浅井 : 2008年7月23日
ベルゲン(ノルウェー)ケーブルカー写真(2)
調査員 浅井 : 2008年5月15日
ベルゲン(ノルウェー)ケーブルカー写真(1)
調査員 浅井 : 2008年5月15日
ギリシャ アテネの地下鉄
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 地下鉄 | |
| ■場所 | |
| アテネ | |
| ■状態 | |
| 稼働中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
日本の地下鉄と変わらないレベル。とてもきれいで、UD的にもOK。 |
|
| ■内容 | |
同上。 |
|
調査員 浅井 : 2008年3月11日
ギリシャ アテネの地下鉄
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 地下鉄エレベータ | |
| ■場所 | |
| アテネ | |
| ■状態 | |
| 稼働中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
日本の地下鉄と変わらないレベル。とてもきれいで、UD的にもOK。 |
|
| ■内容 | |
階段、エスカレータの近くにある。 |
|
調査員 浅井 : 2008年3月11日
ギリシャ アテネの地下鉄
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 地下鉄エスカレータ | |
| ■場所 | |
| アテネ | |
| ■状態 | |
| 稼働中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
日本の地下鉄と変わらないレベル。とてもきれいで、UD的にもOK。 |
|
| ■内容 | |
オリンピックのおかげで、きれいな地下鉄が建設されたと思われる。 |
|
調査員 浅井 : 2008年3月11日
フランス パリ市・地下鉄車内の案内表示
調査員 豊島 : 2008年1月22日
フランス パリ市・地下鉄車内の簡易椅子
調査員 豊島 : 2008年1月22日
フランス パリ市内・地下鉄車内の握り棒
調査員 豊島 : 2008年1月22日
モリアーノ・ヴェネト市:Mogliano Veneto(モリアーノ・ヴェネト)駅
調査員 野田 : 2007年9月 1日
モリアーノ・ヴェネト市:切符売り場
調査員 野田 : 2007年9月 1日
モリアーノ・ヴェネト市:地下通路とスロープ
調査員 野田 : 2007年9月 1日
イスタンブール 地下鉄エレベータ.
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 地下鉄エレベータ | |
| ■場所 | |
| イスタンブール市内 | |
| ■状態 | |
| 稼動中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のためのもので、国が作り、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 少々離れている。 | |
| ■内容 | |
| 少々離れている。 | |
調査員 浅井 : 2007年7月 1日
イスタンブール 地下鉄内側
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 地下鉄 | |
| ■場所 | |
| イスタンブール市内 | |
| ■状態 | |
| 稼動中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のためのもので、国が作り、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 涼しくて清潔。特に問題なし。内部はフラットになっている。 | |
| ■内容 | |
| 涼しくて清潔。特に問題なし。内部はフラットになっている。 | |
調査員 浅井 : 2007年7月 1日
イスタンブール 地下鉄外側
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 地下鉄 | |
| ■場所 | |
| イスタンブール市内 | |
| ■状態 | |
| 稼動中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のためのもので、国が作り、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 乗り込むための案内表示もわかりやすい。 | |
| ■内容 | |
| 段差はかなり少ない。 | |
調査員 浅井 : 2007年7月 1日
ベルリン 電車外側
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 電車 | |
| ■場所 | |
| ベルリン駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のためのもので、国が作り、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 段差が比較的少ない | |
| ■内容 | |
| 少し暗いですが、段差は極めて少ないです。利用の際は、車椅子、ベビーカー、旅行カバン、自転車など様々なものを車内に運び込めます。 | |
調査員 浅井 : 2007年6月 1日
ベルリン 電車内側
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 電車 | |
| ■場所 | |
| ベルリン駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のためのもので、国が作り、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 自転車や荷物専用車両。 | |
| ■内容 | |
| 自転車や大きな荷物を持っている方にも利用できるよう、荷物専用の車両が設けられています。自転車をかけるための器具もあります。写真右では、座席も畳めるようになっており、柔軟な利用が可能です。 | |
調査員 浅井 : 2007年6月 1日
ベルリン駅 トイレ
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| トイレ | |
| ■場所 | |
| ベルリン駅 | |
| ■状態 | |
| 有料制。比較的狭い。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作り、排泄するため | |
| ■ポイント | |
| 入り口は少々狭い。障害者用のトイレは別途近くにある。 | |
| ■内容 | |
| 写真には出ていませんが、すぐ近くに障害者用のトイレが用意されているため、問題はありません。 | |
調査員 浅井 : 2007年6月 1日
ベルリン駅 エスカレータ
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| エスカレータ | |
| ■場所 | |
| ベルリン駅 | |
| ■状態 | |
| エレベータ、エスカレータ、階段が併設されている。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のためのもので、国が作り、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 公平な利用。利用における柔軟性。 | |
| ■内容 | |
| エレベータ、エスカレータ、階段が併設されています。 | |
調査員 浅井 : 2007年6月 1日
ストックホルム駅サイン
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| サイン | |
| ■場所 | |
| ストックホルム駅 | |
| ■状態 | |
| 見やすい位置に | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、鉄道会社が作った、どこに何があるかわかりやすくするためのもの。 | |
| ■ポイント | |
| 認知できる情報。多言語表示されていること。わかりやすいピクトグラム。 | |
| ■内容 | |
| ピクトグラムがわかりやすいので、これだけでも十分ですが、英語の表示はあれば尚、わかりやすいと思います。 | |
調査員 浅井 : 2007年4月 1日
ニューデリー駅の駅構内
| ■写真 | ■対象 |
| :ニューデリー駅の駅構内 | |
| ■場所 | |
| :ニューデリー駅 | |
| ■状態 | |
| 場所という場所に人が座っている | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 列車が遅れることもよくあるインドでは、とにかく先に来て、みんな駅で待ってアナウンスを聞く、駅は24時間開いているので、駅に住んでいる人間も多い | |
| ■内容 | |
| 列車が遅れることもよくあるインドでは、とにかく先に来て、みんな駅で待ってアナウンスを聞く。駅は24時間開いているので、駅に住んでいる人間も多い。 | |
調査員 浅井 : 2007年3月14日
カイロ市内の地下鉄サイン
| ■写真 | ■対象 |
| カイロ市内の地下鉄サイン | |
| ■場所 | |
| カイロ市内 | |
| ■状態 | |
| 見やすい位置 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| アラビア語と英語の2ヶ国語表示 | |
| ■内容 | |
| 行き先を示している。 | |
調査員 浅井 : 2007年2月13日
ラムセス駅の電車階段
| ■写真 | ■対象 |
| ラムセス駅の電車階段 | |
| ■場所 | |
| ラムセス駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| エスカレータ、エレベータはない、ほとんどの人間が階段を使わず、線路を横切る | |
| ■内容 | |
| エスカレータ、エレベータはない。ほとんどの人間が階段を使わず、線路を横切る。 | |
調査員 浅井 : 2007年2月13日
プラハ駅のエスカレーター
| ■写真 | ■対象 |
| プラハ駅のエスカレーター | |
| ■場所 | |
| プラハ駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、鉄道会社が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| エスカレータの横に階段が併設、エレベーターがわかりづらい | |
| ■内容 | |
| プラハ駅構内の写真。エスカレーターの横に階段、そしてエレベーターと 3 点そろっているところは評価できるのですが、エレベーターはかなり離れているところにある上、表示が無いのでわかりづらかったです。 |
|
調査員 浅井 : 2007年1月15日
プラハ市内のトラム、外側
| ■写真 | ■対象 |
| プラハ市内のトラム、外側 | |
| ■場所 | |
| プラハ市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、鉄道会社が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 道路との間に段差があり、更にトラム車内にも階段がある | |
| ■内容 | |
| プラハ市内を走るトラム。ベビーカー乗降の様子。大きな段差はありますが、広いので、大きいベビーカーでも、わざわざ畳まずに、そのまま降りることができます。 | |
調査員 浅井 : 2007年1月15日
ベネチア駅の新型券売機
| ■写真 ⇒他の写真 | ■対象 |
| 新型券売機 | |
| ■場所 | |
| ベネチア・サンタルチア駅 | |
| ■状態 | |
| 利用可能 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 乗客のために、電車会社が作った、自動的に切符を販売するための機械 | |
| ■ポイント | |
| 5カ国語対応、クレジットカードや各種割引カードにも対応、手順が少なくて簡単な利用 | |
| ■内容 | |
| 2005年から導入された機械は、旧型よりも小型でシンプル。小銭を入れる所には小銭の絵、カードの所にはカードの絵、紙幣の所には紙幣の絵と、イラストで明記してあるのでわかりやすい。機械の色が灰色で無愛想なので、まだ難しそうで取っ付きにくい感じがするが、旧型よりは手順が少なく、ずっと使いやすい。 | |
調査員 野田 : 2006年4月22日
ベネチア駅の旧型券売機
| ■写真 ⇒他の写真 | ■対象 |
| 旧型券売機 | |
| ■場所 | |
| ベネチア・サンタルチア駅 | |
| ■状態 | |
| 利用可能 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 乗客のために、電車会社が作った、自動的に切符を販売するための機械 | |
| ■ポイント | |
| 6カ国語対応、クレジットカードや各種割引カードにも対応、手順が多くて使いにくい | |
| ■内容 | |
| 自動切符販売機の全景。皮肉にも、機械の上に”早い切符”と看板が立っているが、そんなに簡単に素早くは購入できない。 クレジットカードだけでなく、各種割引カードや、予約変更などの機能があるが、ありすぎて複雑になり、使いにくくなっている。 | |
調査員 野田 : 2006年4月21日
アムステルダム駅 案内板
| ■写真 | ■対象 |
| アムステルダム駅 案内板 | |
| ■場所 | |
| アムステルダム駅 | |
| ■状態 | |
| 見やすい位置 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、どこに何があるかわかりやすくするためのもの | |
| ■ポイント | |
| ピクトグラムの表記がある。 オランダ語のみで、英語などの表記はない。 | |
| ■内容 | |
| 図があるのでまだましだが、言語がおそらく公用語であるオランダ語とであると思われる。英語表記はないので、僕のような旅行者にはわからない。 | |
調査員 浅井 : 2005年11月18日
アムステルダム駅 エレベータ
| ■写真 | ■対象 |
| エレベータ | |
| ■場所 | |
| アムステルダム駅 | |
| ■状態 | |
| 稼働中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 階段の他にエレベータがある。階段から遠く、ホームの端にあるので解りにくい。自転車も乗れる。 | |
| ■内容 | |
| 階段から遠い。表示はあるが、ホームのはしっこにあるため、わかりにくい。自転車の人が利用しようとしている。 | |
調査員 浅井 : 2005年11月18日
ヘルシンキ駅のエレベータ
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ駅のエレベータ | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ駅 | |
| ■状態 | |
| 入るのにつっかえていた | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 乗客のために、鉄道会社が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 階段、エスカレータ、エレベータと3種あること | |
| ■内容 | |
| 横の男性が補助役。追跡して見ていると、彼が、何かと車椅子の男性をお手伝いしていた。一人で街を歩くのは結構大変そうだ。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ駅のエスカレータ
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ駅のエスカレータ、階段 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ駅 | |
| ■状態 | |
| 階段とエスカレータが併設 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のため、鉄道会社が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 絵柄が多く、言葉がわからなくてもわかる。また言語もフィンランド語、スウェーデン語、英語と3種類の表示がされている。完全にユニバーサル? | |
| ■内容 | |
| フィンランドは何かと親切な町。ただし、日本の駅の方がもっとユニバーサルに近いと思ったのが正直な感想。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ市内の電車、発券機
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内の電車、発券機 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 入り口近くにある | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 乗客のために、鉄道会社が作った、運賃を授受するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 首都圏で利用されているSuica(スイカ)、 関西圏で利用されているICOCA(イコカ)と同じように、発券機にピッとあてるだけで、切符を購入したことになる。乗客はどこかでデポジットをためていると思われる。スイカと同じ仕組みと考えれば話はわかりやすいと思う。 | |
| ■内容 | |
| 非常に便利。ただし、身障者にとっては少し位置が高いのではないかと思った。健常者には使いやすい位置。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ市内の電車、外側
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内の電車 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 少々の幅はあるものの、高さはほぼ同じ。 | |
| ■内容 | |
| 少々の幅はあるものの、高さはほぼ同じ。見てわかるように、段差が少ない。乗降しやすいように、段がつけてある(手前側が高くなっている)。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ市内の電車、内側 (4)
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内の電車 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 乗降中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| ベビーカーが乗降している様子 | |
| ■内容 | |
| 少し持ち上げるだけで移動できる。周りの人も気遣って助けたり避けたりしている。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ市内の電車、内側 (3)
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内の電車 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 走行中の市民の様子 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のため、国が作った、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 電車の真ん中は車椅子、ベビーカーが利用しやすいようにあけてある。電車内すべてに段差がない。 | |
| ■内容 | |
| 電車の真ん中は車椅子、ベビーカーが利用しやすいようにあけてある。電車内すべてに段差がない。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ市内の電車、内側 (2)
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内の電車 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のため、国が作った、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 段差が少ないので移動しやすい | |
| ■内容 | |
| 段差が少ないので移動しやすい | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ市内の電車、内側 (1)
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内の電車 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のため、国が作った、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 段差が少なく移動しやすいが、人の手が必要 | |
| ■内容 | |
| ベビーカーなどでも極めて簡単に移動できる。しかし、車椅子だと人の手は必要。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ駅の構内標識
| ■写真⇒他の写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ駅のサイン | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ駅 | |
| ■状態 | |
| 見やすい位置 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 乗客のために、鉄道会社が作り、どこに何があるかわかりやすく案内するためのもの | |
| ■ポイント | |
| とにかくわかりやすい | |
| ■内容 | |
| 絵柄が多く、言葉がわからなくてもわかる。 また言語もフィンランド語、スウェーデン語、英語と3種類の表示がされている。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
モスクワ市内の駅のホーム
| ■写真 | ■対象 |
| モスクワ市内の地下鉄のホーム | |
| ■場所 | |
| モスクワ市内 | |
| ■状態 | |
| 間が少し開いている | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 間が少し開いている。段差少々あり。身障者を橋渡しするようなものは一切見当たらない。 | |
| ■内容 | |
| ロシア語でしか案内がない。身障者などを気遣う姿勢は一切見られません。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月 9日
モスクワ市内の駅のエスカレータ
| ■写真 | ■対象 |
| モスクワ市内の地下鉄のエスカレータ | |
| ■場所 | |
| モスクワ地下鉄の構内 | |
| ■状態 | |
| 長いエスカレータがあるだけ | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 長いエスカレータ(日本の2倍の速さで2分ほど乗る。旧ソ連時代に防空壕として利用するため地下深くに掘ったそうだ)。エレベータはない。 | |
| ■内容 | |
| 階段、エレベータはない。もちろん身障者が利用できる環境ではない。 それから、失敗したが、標識もとってこれば良かったと今になって気づいた。ロシア語しかないので海外からの人はどういけばわからない。駅員もほとんど教えてくれないので、普通の民間人に聞くしかない。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月 8日

デンマーク
オーストリア
ベルギー
ヨルダン・ハシェミット王国
シリア・アラブ共和国