デンマーク・コペンハーゲン市
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 道とベビーカー | |
| ■場所 | |
| コペンハーゲン市内 | |
| ■状態 | |
| 歩行者、自転車、車と道がそれぞれのものになっている。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
| それぞれの専用道路となっているため危険が少ない。 | |
| ■内容 | |
| 同上。 | |
調査員 浅井 : 2008年11月18日
ヨルダン アンマン市
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 道路 | |
| ■場所 | |
| アンマン市内 | |
| ■状態 | |
| スロープになっている。 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
| きちんとスロープがついており、車椅子等に対する配慮が見える。 | |
| ■内容 | |
きちんとスロープがついており、車椅子等に対する配慮が見える。 |
|
調査員 浅井 : 2007年12月11日
ヨルダン アンマン市
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 道路 | |
| ■場所 | |
| アンマン市内 | |
| ■状態 | |
| 大量の車 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
| 車が日夜行きかっている道路。車はたまに止まってくれる。シリアと比べればやや親切。 | |
| ■内容 | |
車が日夜行きかっている道路。車はたまに止まってくれる。シリアと比べればやや親切。 |
|
調査員 浅井 : 2007年12月11日
ベネチア グーリエ橋、ベビーカーを押す人
ベビーカーを押す人:通常、ベビーカーもリヤカーのように一段一段昇り降りしないといけないが、この橋は段差が少ない場所があるので、このようにベビーカーはスムーズに渡る事ができる。
調査員 野田 : 2007年11月13日
ベネチア グーリエ橋、リヤカーを押す人
リヤカーを押す人:ベネチアでは、荷物はこういう手押しリヤカーの用なもので移動させる。これは橋を登っているところ。一段一段を確かめながら登る。横の段差の少ない側は狭いので通れない。
調査員 野田 : 2007年11月13日
ベネチア グーリエ橋と道との接点の様子
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| グーリエ橋と道との接点の様子 | |
| ■場所 | |
| ベネチア市内 | |
| ■状態 | |
| 利用可能 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、市が作った、運河を渡るための橋 | |
| ■ポイント | |
| 幅が広くなっている | |
| ■内容 | |
| 橋は道に交差してるので、橋からの段差も緩やかに広がって、多方向からでも橋へ行きやすくなっている。 | |
調査員 野田 : 2007年11月13日
ベネチア グーリエ橋の手すりにある標識
調査員 野田 : 2007年11月13日
ベネチア グーリエ橋
調査員 野田 : 2007年11月13日
ベネチア グーリエ橋と向かいの標識
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| グーリエ橋と向かいの標識 | |
| ■場所 | |
| ベネチア市内 | |
| ■状態 | |
| 利用可能 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、市が作った、運河を渡るための橋 | |
| ■ポイント | |
| 橋の一部の段差が少なくなっている | |
| ■内容 | |
| 橋の一部の段差が少なくなっている | |
調査員 野田 : 2007年11月13日
イスタンブール道路
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| 道路 | |
| ■場所 | |
| イスタンブール市内 | |
| ■状態 | |
| でこぼこ | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のためのもので、国が作り、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 段差が至る所にある。溝、縁石などなど。 | |
| ■内容 | |
| 段差が至る所にある。溝、縁石などなど。 | |
調査員 浅井 : 2007年7月 1日
ガヤ市内の道路
| ■写真 | ■対象 |
| ガヤ市内の道路 | |
| ■場所 | |
| ガヤ市内 | |
| ■状態 | |
| 雨季のため、道路が水没 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 道路が水没 | |
| ■内容 | |
| 一車線しかないため、対向できない。道路は慢性的に渋滞し、あたり一面は呼吸をするのが困難なぐらい排気ガスが充満している。 | |
調査員 浅井 : 2007年3月14日
デリー市内 の道路
| ■写真 | ■対象 |
| デリー市内 の道路 | |
| ■場所 | |
| デリー市内 | |
| ■状態 | |
| 道路中央部に段差 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 道路中央部に段差、明らかに健常者のみを対象としている | |
| ■内容 | |
| 道路中央部に段差。明らかに健常者のみを対象としている。 | |
調査員 浅井 : 2007年3月14日
カイロ市内の道路
| ■写真 | ■対象 |
| カイロ市内の道路 | |
| ■場所 | |
| カイロ市内 | |
| ■状態 | |
| 段差がある | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 段差の多さと高さ、時に足を上げるのが疲れてしまう | |
| ■内容 | |
| 段差の多さと高さ、時に足を上げるのが疲れてしまう。 | |
調査員 浅井 : 2007年2月13日
プラハ市内の道
| ■写真 | ■対象 |
| プラハ市内の道 | |
| ■場所 | |
| プラハ市内 | |
| ■状態 | |
| 石畳になっている | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 石畳になっているが、段差はない | |
| ■内容 | |
| 1993 年にスロバキアと独立した、チェコ共和国。面積は 78,866km2 で、日本の約 5 分の 1 。実は、 10 月 28 日(放送日の次の土曜日)が独立記念日です。これは、 プラハ市内の写真。石畳になってはいるが、段差や溝はなく、歩行者にとっては、快適に移動できる。車椅子やベビーカーを利用すると、ぼこぼこして移動しづらいかもしれません。 | |
調査員 浅井 : 2007年1月15日
ドイツ パーキングメーター
| ■写真⇒他の写真 | ■対象 |
| 新型パーキングメーター | |
| ■場所 | |
| ミュンヘン市の路上 | |
| ■状態 | |
| 利用可能 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作っ た、駐車のための機械 | |
| ■ポイント | |
| 見つけやすい位置の標識、、色と形で用途の想像できるボタ ン | |
| ■内容 | |
| パーキングチケットの標識は高い位置にあり、見つけやすい。ボタンもシンプルに緑と赤で色分けしてあり形も違うので、言葉がわからなくても用途が想像できる。カードを利用する時に 必要なボタンは半月上の濃い灰色のプレートにまとまっている。 | |
調査員 野田 : 2006年4月24日
ヘルシンキ市内の道 (2)
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内の道 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 段差がすくない | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のため、国が作った、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 段差が少ないので、通行しやすい。石畳がここだけなくなって、タイルになる。 | |
| ■内容 | |
| 段差が少ないので、通行しやすい。石畳がここだけなくなって、タイルになる。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
ヘルシンキ市内の道 (1)
| ■写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内の道 | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 石畳 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のため、国が作った、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 石畳であること。車椅子だと少々ガタつくのではないか。 | |
| ■内容 | |
| 市内の歩行できるほとんどの部分はこの石畳。ほかには通常のアスファルトもある。基本的に石畳が多い。歩道の幅が広いので、安心して利用ができる。またフィンランドは完全に歩行者優先社会。相手を気遣う姿勢がいろいろと感じられる。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
モスクワ市内の道
| ■写真 | ■対象 |
| 「モスクワ市内の道」 | |
| ■場所 | |
| モスクワ市内 | |
| ■状態 | |
| 段差は小さい | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のため、国が作った、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 段差が少ない。移動がしやすい。 | |
| ■内容 | |
| 市内の道路は公共交通を除けば、非常に利用しやすい。写真のように段差もすくないからである。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月12日

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