ポルトガル(6)
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス | |
| ■場所 | |
| リスボン市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
他のヨーロッパと同じく中がフラットなつくりになっている。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
|
調査員 浅井 : 2008年7月23日
ポルトガル(5)
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス | |
| ■場所 | |
| リスボン市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
他のヨーロッパと同じく中がフラットなつくりになっている。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
|
調査員 浅井 : 2008年7月23日
ダマスカス(シリア)のバス(4)
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス(セルビス) | |
| ■場所 | |
| ダマスカス市内 | |
| ■状態 | |
| 車が集まっている | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
セルビスのステーション。写真のようにたくさんのミニワゴンがある。 |
|
| ■内容 | |
車椅子などの利用は皆無。それどころか市内で見かけたことがない。 |
|
調査員 浅井 : 2008年6月23日
ダマスカス(シリア)のバス(3)
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス(セルビス) | |
| ■場所 | |
| ダマスカス市内 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
相乗りのミニワゴン。バスはあまり一般的ではなく、こういう車が市民の日常に使われている。 |
|
| ■内容 | |
中は狭い。車椅子などは利用しづらいと思われる。 |
|
調査員 浅井 : 2008年6月23日
ダマスカス(シリア)のバス写真(2)
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス | |
| ■場所 | |
| ダマスカス市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
都市間を移動するバス。かなり旧式である。内部はもちろん狭く、車椅子用のスペースなどはない。 |
|
| ■内容 | |
入り口は狭く、車椅子、ベビーカーは入れない。また段差も高い。 |
|
調査員 浅井 : 2008年6月23日
ダマスカス(シリア)のバス(1)
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
|
|
バス |
| ■場所 | |
| ダマスカス市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
都市間を移動するバス。かなり旧式である。内部はもちろん狭く、車椅子用のスペースなどはない。 |
|
| ■内容 | |
同上 |
|
調査員 浅井 : 2008年6月23日
ベルギー ブリュッセルのバス
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス | |
| ■場所 | |
| ブリュッセル駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
よくあるヨーロッパタイプ。真ん中はベビーカー、車椅子が入れるようになっている。障がい者の人は補助が必要。 |
|
| ■内容 | |
同上。 |
|
調査員 浅井 : 2008年4月18日
ベルギー ブリュッセルのバス
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス | |
| ■場所 | |
| ブリュッセル駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
よくあるヨーロッパタイプ。真ん中はベビーカー、車椅子が入れるようになっている。障がい者の人は補助が必要。 |
|
| ■内容 | |
同上。 |
|
調査員 浅井 : 2008年4月18日
ベルギー ブリュッセルのバス
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス | |
| ■場所 | |
| ブリュッセル駅 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
よくあるヨーロッパタイプ。真ん中はベビーカー、車椅子が入れるようになっている。障がい者の人は補助が必要。 |
|
| ■内容 | |
同上。 |
|
調査員 浅井 : 2008年4月18日
ヨルダン アンマン市
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス駅サイン(セルビス駅サイン) | |
| ■場所 | |
| アンマン市内 | |
| ■状態 | |
| わかりづらい | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
| アラビア語でしか書いてない上に、時間などの表示もない。 | |
| ■内容 | |
アラビア語でしか書いてない上に、時間などの表示もない。 |
|
調査員 浅井 : 2007年12月11日
ヨルダン アンマン市
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス駅(セルビス駅) | |
| ■場所 | |
| アンマン市内 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民、国、移動 | |
| ■ポイント | |
| かなり広大なバス駅。バス、セルビスが集結している。 | |
| ■内容 | |
かなり広大なバス駅。バス、セルビスが集結している。 |
|
調査員 浅井 : 2007年12月11日
ヨルダン アンマン市
調査員 浅井 : 2007年12月11日
イスタンブール バス外側
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス | |
| ■場所 | |
| イスタンブール市内 | |
| ■状態 | |
| 停車中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のためのもので、国が作り、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 市内を走るバス。ヨーロッパ型のものが採用されている。 | |
| ■内容 | |
| 段差はかなり高い。トルコ全体の特徴です。 | |
調査員 浅井 : 2007年7月 1日
ストックホルム市内 バス外側
| ■写真 | ■対象 |
|---|---|
| バス | |
| ■場所 | |
| ストックホルム市内 | |
| ■状態 | |
| 停止状態 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、バス会社が作った、移動のためのもの。 | |
| ■ポイント | |
| 道との間に段差や幅があり、利用しやすいとは言えない。 | |
| ■内容 | |
| 写真奥側でちょうど女性がバスに乗り込もうとしている様子。足が上がっており、段差があることが分かります。 | |
調査員 浅井 : 2007年4月 1日
ストックホルム市内バス内側(2)
調査員 浅井 : 2007年4月 1日
ストックホルム市内バス内側
調査員 浅井 : 2007年4月 1日
デリー市内 のバス 外側(その2)
| ■写真 | ■対象 |
| デリー市内 のバス 外側 | |
| ■場所 | |
| デリー市内 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 通路幅が狭いため、車椅子等は難しい | |
| ■内容 | |
| 段差がかなりある。 | |
調査員 浅井 : 2007年3月14日
デリー市内 のバス 外側(その1)
| ■写真 | ■対象 |
| デリー市内 のバス 外側 | |
| ■場所 | |
| デリー市内 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 通路幅が狭いため、車椅子等は難しい | |
| ■内容 | |
| 停車しないので、走って乗り込む必要がある。降りるときも同様。転んで怪我をする人も多い。 | |
調査員 浅井 : 2007年3月14日
カイロ市内のバス 外側(その2)
| ■写真 | ■対象 |
| カイロ市内のバス 外側 | |
| ■場所 | |
| カイロ市内 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 内部の幅はあるが、入り口に段差があるのが問題 | |
| ■内容 | |
| 段差がかなり高い。しかも、飛び乗らないといけないので、車椅子、ベビーカーは絶対に乗れない。 | |
調査員 浅井 : 2007年2月13日
カイロ市内のバス 外側(その1)
| ■写真 | ■対象 |
| カイロ市内のバス 外側 | |
| ■場所 | |
| カイロ市内 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 内部の幅はあるが、入り口に段差があるのが問題、また止まらないので、走りながら飛び乗らないといけない | |
| ■内容 | |
| 内部の幅はあるが、入り口に段差があるのが問題。また止まらないので、走りながら飛び乗らないといけない。 | |
調査員 浅井 : 2007年2月13日
カイロ市内のバス 内側
| ■写真 | ■対象 |
| カイロ市内のバス 内側 | |
| ■場所 | |
| カイロ市内 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動するためのもの | |
| ■ポイント | |
| 内部の幅はあるが、入り口に段差があるのが問題 | |
| ■内容 | |
| 内部の幅はあるが、入り口に段差があるのが問題。 | |
調査員 浅井 : 2007年2月13日
ベネチアの大型水上バス(その3)
| ■写真 | ■対象 |
| ベネチアの大型水上バス | |
| ■場所 | |
| リド島水上バス停 | |
| ■状態 | |
| 乗客が降りている | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 出入り口の足下の色が鮮やかな黄色と黒なので、目につきやすい。 | |
| ■内容 | |
| この時は船との段差はあまりなかったが、段差が大きい時は扉の横にいる乗務員が”足下注意”と声をかけてくれる。 | |
調査員 野田 : 2005年10月14日
ベネチアの大型水上バス(その2)
| ■写真 | ■対象 |
| ベネチアの大型水上バス | |
| ■場所 | |
| 大型水上バス内部 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 車椅子だけでない柔軟な利用方法 | |
| ■内容 | |
| 大型水上バス一階にある車椅子用スペース。 ここ数年、こういった車椅子用のスペースを設けるようになったが、まだ、車椅子がこの場所を占めているのは見た事がない。しかし、空いている時は、ベビーカーや、旅行カバンを置いたりしているので、こういった場所があると便利だ。ベルトで固定する方式。 | |
調査員 野田 : 2005年10月14日
ベネチアの大型水上バス(その1)
| ■写真 | ■対象 |
| ベネチアの大型水上バス | |
| ■場所 | |
| ベネチアの大運河 | |
| ■状態 | |
| 走行中 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 車椅子用のスペースがあるが、専用トイレはない | |
| ■内容 | |
| Vaporetto(ヴァポレット)と呼ばれる水上バスには、いくつか種類がある。これは、大型のもので、長距離を走る。 船の先頭にBURANOと書いてあるが、これは船の名前で、行き先ではない。しかし、BURANO島行きの船もあるため、間違う人もいてまぎらわしい表記。しかも、この船には、行き先は、どこにも表示されていない。 | |
調査員 野田 : 2005年10月14日
ヘルシンキ市内のバス
| ■写真⇒他の写真 | ■対象 |
| ヘルシンキ市内のバス | |
| ■場所 | |
| ヘルシンキ市内 | |
| ■状態 | |
| 停車状態 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のため、国が作った、移動のため | |
| ■ポイント | |
| 人の手がかかる。運転手がわざわざ板を起こさないといけない。 | |
| ■内容 | |
| 停車中の運転手さんに頼んでとらせてもらいました。これは運転手さんがわざわざやらないといけないので、ユニバーサルとは言えない。実際僕が持ってみると結構重いのと汚いのであまり起こしたり倒したりしたくないなと思った。意外と機械が進んでいない。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月14日
モスクワ市内のバス
| ■写真 | ■対象 |
| モスクワ市内のバス | |
| ■場所 | |
| モスクワ市内 | |
| ■状態 | |
| 停車した状態 | |
| ■誰のために、誰が作ったか、何のためのものか | |
| 市民のために、国が作った、移動のためのもの | |
| ■ポイント | |
| 車椅子や体が不自由な人のための設備が一切ないこと。 | |
| ■内容 | |
| 一般に走っているバス。雪解けのためかなりきたない。段差とさらにバス内部に階段があるため、身体障害者は利用できないと思われる。自家用車を利用か。 | |
調査員 浅井 : 2005年9月 9日

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