キーボード 工夫こらしラクラク操作、片手で入力の新製品も登場(2001年02月02日)

■いつ?
2001年2月頃
■どこで?
新宿パークタワー(東京都新宿区)
■誰が?
東京大学機械工学科の学生,山中俊治氏(工業デザイナー、リーディング・エッジ・デザイン代表)
■何をした(する)?
日本語入力キーボード「tagtype」を「ユニバーサルデザイン展」に出展している。
■なぜ?
記載なし。
■どのように?
50音表を基本にしている。左右に5個ずつ並んだキーで、1度目は「行」を選ぶ。2度目は左右どちらかのキーで、上から順に「段」を選ぶ。