支え合い50年 視覚障害者集う「静岡光の家」 – 朝日新聞


支え合い50年 視覚障害者集う「静岡光の家」
朝日新聞
光の家は、視覚障害者の交流や生活支援のため、多々良さんが自宅の一室を開放したのが始まりだ。この日は、施設の利用者7人がイベント会場などで販売する「肩たたき棒」をつくっていた。新聞の折り込みチラシを細く丸めて束にしていく。「指先が目になる」ともいう視覚障害者 ...